父に言われ成人式までお手伝いさんとセックステクの練習をした結果・・・・・

俺の実家での話なんだけど、18歳の誕生日から20歳の成人式までの2年間、セックストレーニングをさせられた。 
俺は今24歳。 
俺の実家ってのは、西日本の某県である町の名士。江戸初期から続く老舗。 
いろいろ家訓があってね。 
たとえば 
≪男は十五になるまで婦女子とまぐわうべからず(セックスするなってこと)≫ 
≪一五の成人からは、嫁を娶る(めとる)術(すべ)を学び子孫繁栄の術を身につけるべし≫ 
≪色に狂うは地獄への坂道なり。女遊びするべからず≫ 
とかね。もちろん稼業に関すること。生活や近隣住民との付き合い方などいろいろな家訓がある。 
小さいころから厳しく育てられてきた。時代が違うって感じだが、代々そうしてきたからね。俺自身は不自然にも不服とも思わなかった。 
ただ、十八歳の誕生日のとき、度肝抜くようなことが起きて、それから二年間俺はみっちり嫁を迎えるための準備をさせられた。 
なにかと言うと上に書いた家訓の2個目ね。昔は15歳は成人式だが今は20歳。 
で、20歳までの2年間、みっちり子作りのための練習をさせられたわけ。









18歳の誕生日。父に言われたこと。 
「今日から成人式まで、おまえは離れで生活しなさい。大人になるための準備だから。」 
意味が分からなかった。 
まあ、家自体がバカでかすぎる。土地だって○○○坪。近くの山林や里山の一つがうちの所有。 
離れってのは渡り廊下を歩いたところにあって、離れと言ってもちょっとした平屋の一軒屋。 
誕生パーティが終わって、母に連れられて離れへ行った。部屋に入ると10畳の部屋に布団3つ敷いてあった。 
うちには女性は、祖母、母、姉(当時20歳)、妹(当時16歳)。あとお手伝いが3人。 
63歳のばあや、27歳の雅代さん、23歳の朋美さんだ。 
あとで知ったが63歳のばあやは、父が成人になるまでのセックストレーニングの相手だった。 
男は父と俺と12歳の弟の3人。女性のほうがはるかに多い。 
母が離れから出て行き、暇だったのでTVつけてた。離れにはトイレ、ふろもある。まあここで生活できるんだけどね。 
夜9時半まわったころだった、離れ入口がガラガラと開いて人が入ってきた。 
しかも2人。 
襖が開いて、そこにいたのはお手伝いの雅代さん、朋美さんだった。俺はびっくりした。 
二人とも浴衣姿。 
さすがに白装束ではない。時代が時代だしね。 
襖をしめると、正座して挨拶された。俺も思わず正座して挨拶してしまった。 
雅代「今晩から、竜一郎様のお相手をさせていただきます。よろしくお願いいたします。」 
って感じのことを言われた。本当は結構長い話だったが。 
細かいことは置いておいて3人とも布団に入った。 
雅代さんが部屋の電気を消して、枕元のスタンドを点けた。 
そして、雅代さん、朋美さんが俺の布団に潜り込んできてぴったりくっついてきた。 
雅代さん、朋美さんとも家に来て、まだ半年だった。ずいぶん綺麗な人が来たなって思ってはいた。 
雅「お坊ちゃま寝てはだめですよ。3人で楽しみましょう。」 
朋「お願いします。寝ないでね。」 
俺ガチガチに固まってたと思う。なんせ女性が密着するなんて今までなかったからね。 
柔らかくて温かくてなんて言えばいいやら。 
いきなり二人が布団から出て浴衣を脱いだ。スタンドだけの灯りだからけっこうシルエットっぽい感じだった。 
緊張と興奮だった。 
浴衣を脱いでパンティ1枚の姿で布団に入ってきた。この時点で息子は元気になってしまってた。 
これから起こることに期待と不安がごっちゃらけ。 
布団の中で俺はパジャマを脱がされパンツ1丁にさせられて、気が付いたら雅代さんがパンツの上から息子を撫でていた。 
雅「元気になってますね?」朋「まだまだがまんですから。」 
俺、頷くだけ。 
掛布団を外されて雅代さんが俺の上に被さってきた。朋美さんは俺の足元に移動して手のひらでパンツの上から息子を揉んで来た。 
これが成人式まで続くのか?って思ったら嬉しい反面、恐怖でもあったよ。傍からみたら羨ましい話だろうけど、現実童貞男には刺激が強すぎた。 
雅代さんの形のいいおっぱいが目の前に!雅代さんは見おろして俺を見つめてた。 
「お坊ちゃま、赤ちゃんの時におっぱい飲まれましたよね?同じようにしてくださいね。」 
黙って俺は雅代さんのおっぱいに吸い付いた。 
ただただ、おっぱいを吸い続けてた。やり方なんてわかるわけない。 
すっている間に、朋美さんが俺のパンツを脱がしてた。そして勃起した息子を握って手で扱いていた。 
朋美「お坊ちゃまのここ。まだ剥けてませんね。そのうち剥けますから。私たちがきちんと剥いてあげますから怖がらないでくださいね。」 
パンティ姿の女性2人に絡みつくようにされて・・・今まで想像したことも無い。 
おっぱいを吸い続けた。 
雅代「今度は右も吸ってくださいね。」 
朋美さんが、俺の股間で息子を扱き続けてた。 
もちろん俺自身、自分でオナニーしてたから何をしているのか、何をされているのかは十分理解していたけど、ほんまもんの女性にされてるなんて天国以外の何物でもない。 
そんなことしているうちに発射したくなってきた。 
「お、おれ・・・いきそうです!」 
朋「いいですよ。たっくさんだしてください。」と早く扱きだした。 
「出ます!」 
そのまま、一気に射精。射精している間も朋美さんは息子を握って発射タイミングにあわせて手を動かしてた。 
出したものを手のひらに受け止めてくれていた。 
終わってから、朋美さんは息子の根元からマッサージしながら中に残っている精液を絞り出してくれました。 
雅「気持ち良かったですか?まだ出したいですか?」 
「き、気持ち良かったです。もういいです。」 
朋「もう1回は出ますよね?今度は私たち交代しますね。でも少しやすみましょうか。」 
雅代さんは俺の横に添い寝してくれた。朋美さん洗面台へ手を洗いに行って戻ってから俺にぴったりくっついて添い寝した。 
文字通り川の字でした。雅代さんが俺の息子を握って優しく動かしてました。 
朋美さんは俺の胸、お腹、太ももと手のひらで撫でてた。 
そして、息子が元気になって・・・・。 
朋「今度は坊ちゃまが私の上に乗ってください。」 
仰向けになった。俺は智代さんに被さって・・・。 
朋「おっぱいすってください。」 
俺、吸い付いた。 
雅「坊ちゃま少し腰上げてください。」俺は朋美さんのおっぱい吸いながら膝立ちになった。と、俺の股間に雅代さんの手が・・・息子を握って扱きだした。そしてもう片手で玉を包むようにするとやんわりと揉んできた。 
こんなことあるんか?と思いながらおっぱいを吸い続けてた。 
そして2度目の発射。 
全部雅代さんが手のひらで受けとめてくれました。 
雅「2回目もたくさんですね?良かったぁ。これだけ出せれば子供作るのも問題にないですね。」 
「も、もう無理です。」 
朋「はい、わかってます。坊ちゃま、今日は3人で一緒にこのまま寝ましょう?」 
「は、はい・・・」 
今度は雅代さんが手を洗いに行った。 
戻ってきて裸のまま2人がぴったり密着してきた。 
初めてのことだったから緊張状態で、なかなか寝付けず・・。 
俺が眠るまで二人とも起きて黙ってくっついていた。 
そして、俺はいつしか眠りに落ちてた。 
いままで以上の熟睡だったと思う。こんな安心した気持ちで眠ったのは初めてだったんじゃないかな? 
そして翌朝、雅代さん、朋美さんに起こされた。夢かと思ったが現実だった。 
それからは1日置きのトレーニングというかセックスの技を二人に教え込まれた。

息子の皮が剥けるまでは、手コキとスマタだった。 
雅代さん、朋美さんのおっぱいで感じさせること。逝かせる練習。 
乳首が勃起するのも知った。 
次にクンニの練習。 
最初の相手は雅代さんだった。 
生まれて初めて見る女性のアソコ。なにより驚いたのは2人とも毛がなかったこと。 
脱毛してた。 
雅代さんの足を抱えて大きく開脚して、眺めてしまった。 
雅代さんの相手をしている間、朋美さんは正座して見ていました。 
スマタの最中、ずっと雅代さんと俺股間を。 
相手をしてない方は監視役だったのです。つまり俺があせって本番をしないように監視してた。 
監視役は玉を柔らかく掴んで、アソコに入りそうな角度や位置になった時は玉をグッと引っ張って挿入させないように・・・。 
クンニは、雅代さんが話しながら教えてくれた。クリトリスが感じる場所。そして男の亀頭と同じくらい刺激に敏感な場所であることなど。 
俺は夢中でクンニした。アソコを開いて中を舐めまわしたり、クリを舐めたり吸ったり。 
その間、雅代さんは喘ぎながらもやり方を教えてくれた。 
朋美さんは雅代さんと僕の横で正座して僕のやり方を見ながらも、僕の息子を握って扱き続けてくれた。 
クンニしながら、僕は朋美さんの手のひらに3回射精した。 
3回してもずっと息子握っていてくれた。 
朋美さんをクンニすることも何度も。 
雅代さん、朋美さんが入れ替わりで俺の相手をしてくれました。 
ただ、片方が生理になった時は、生理じゃない方が相手をしてくれた。生理が終わるまでの1週間。 
ただね、生理がずれて二人ともって時が何度かあって、その時は手コキだけでした。

そうしているうちに半年ぐらいたったとき、大学の授業中になんだか息子に違和感を感じた。パンツに擦れるとヒリヒリした。トイレに行って恐る恐る出して見た。 
あ!剥けてる!亀頭が出てる! 
嬉しいやら恥ずかしいやら。その日喜び勇んで家に帰って、雅代さん、朋美さんに話した。 
二人は顔を合わせて小さく頷いてた。何かの確認?伝達?してるようだった。 
それから4日たって、俺はとうとう本当の男。大人の男になった。 
その日夕飯を食べて、離れに戻った。お風呂入って湯船に浸かっていたら雅代さん、朋美さんの二人が風呂に入ってきた。 
3人も入れるのかって?うちの風呂はでかいから、楽に入れる。 
毎晩、3人で入ってたし。 
朋「坊ちゃま、洗いますから出てください。」 
湯船から出たら、二人とも僕の息子を見つめてた。 
雅「おめでとうございます。良かったですね。」 
朋「ほんとに立派になってるわ。」 
亀頭丸出しの俺の息子を眩しそうに見てた。 
雅代さんが僕の前にしゃがむとボディシャンプーを手のひらにとって息子を洗ってくれた。 
朋美さんはタオルにボディシャンプーつけて全身を洗ってくれた。 
「雅代さん、ちょっと痛いです。」ひりつき感があったから。 
雅「少し我慢してくださいね。綺麗にしますから。」 
朋「坊ちゃま、今日はこれから特別なことをしますから、我慢してください。これからいいことが待ってますよ。」 
雅「そうですよ。男になる日が来たってことですから。」 
朋「私たち、ずーっとこの日を待ってたんです。嬉しいわぁ!」 
「男になる日?って・・・」 
雅「もちろん、立派なこれで私たちと一緒になるのですよ。童貞とお別れの日です。」 
「ほんとに!いいの?雅代さん、朋美さん?」 
雅「はい!もちろんです。」朋「素敵な夜ですね?」 
信じられなかったです。 
そして風呂から上がって、バスタオルで拭いてくれた。自分でやるからって言ってもやらせてくれない・・・。 
自分で髪を乾かしてる間、雅代さん、朋美さんは隣の部屋で同じようにしていた。 
俺はパンツ履いて布団にもぐった。 
待つこと30分ぐらいだった。雅代さんと朋美さんが部屋に入ってきた。 
いつも以上に入念にお化粧してました。 
元々が美人なのに、入念な化粧で色っぽさ全開だった。 
雅代さんは釈由美子さん似。朋美さんは藤本美貴さん似・・・です。 
最初見たとき「よく似てるよなぁ・・・。髪型変えたらそっくりさん大賞もんだわ。」 
話戻って、2人は真新しいブラジャー、パンティをつけてた。雅代さんは真っ赤な上下。朋美さんが真っ白な上下でパンティはTバックだった。 
紅白・・・そっかお祝いなんだと思いました。 
最初の相手をしてくれたのは朋美さんでした。 
初めて女性の中に入る日。 
朋美さんは俺の好みのタイプでした。雅代さんはそれを知ってました。 
二人とも美人です。ただ好きなタイプが朋美さんだった。 
そして、初めてフェラチオをされました。 
まずは朋美さんがブラを外しTバックを脱いで俺の横に寝た。 
いつものように朋美さんのおっぱいや体を舐めまわして感じさせて、そして開脚してアソコをクンニ。 
クンニしている間、雅代さんが俺の下に潜り込んできた。俺は腰を上げて雅代さんを押し潰さないようにした。 
毎度のことで手コキだなって思った。 
が、違った!亀頭がヌメヌメしたもので舐められた。吸いこまれる感じで温かいものに包まれた。なんだ!!何? 
思わずクンニをやめて、そのまま自分の股間を見たら雅代さんが俺の息子を口いっぱいに頬張ってました。 
「ま!雅代さん!!」声がでてしまった。 
朋「坊ちゃま、いいから続けてください。雅姉さんに任せておいてください。私のここを可愛がってください。」と言いながら、指で割れ目を開いた。 
僕はフェラの快感を感じながら、朋美さんにクンニした。 
しかし、剥けたばかりの亀頭は感度良すぎのせいか、フェラされて1分とたたずに発射してしまった。 
クンニしながら、射精し続けた。いつも以上の快感だったのを覚えてる。と、あ!待った! 
雅代さんの口の中に出してるじゃないかよ!俺!とあせった。 
腰を上げたくても雅代さんがしっかり僕の腰にしがみついてたから動けず、そのまま雅代さんの口の中に全部出してしまった。 
「雅代さん、離してくれ。出ちゃってるって!」 
雅代さんは上目で僕を見上げて咥えながら軽く左右に首を振った。 
出終わっても咥えたままでいた。 
「終わったよ・・・終わったって。もう出ないって・・・雅代さん」 
そのとき僕のを口から離して 
雅「いいんですよ。気にしないで。もう一度大きくしましょうね。そしたら、今度は朋美さんの中に入ってください。さあ、坊ちゃまクンニしてあげてくださいね。」 
後で知りましたが、雅代さんは俺が放出したのを全部飲んでくれてました。 
そのまましぼんだ息子を咥えて・・・亀頭を舌で舐め始めた。 
俺は観念した。朋美さんが開いてくれているアソコに顔を埋めてまたクンニした。 
第3者が見たら異常な構図というか、絵だと思う。 
真上から見れば布団の上に長い縦一文字で男女がくっついてる。 
仰向けで足を開脚している朋美さん、その股間に顔を埋めてる俺、俺の下で仰向けで俺の息子を咥えてる雅代さん・・・。 
そして、もう一度息子が雅代さんの口の中で勃起した。その瞬間、ジュッパっと音を立てて雅代さんが口を離して「さあ、男になるときですよ。坊ちゃま、朋美ちゃんの中に入りなさいね。」 
朋「坊ちゃま、来てください・・・立派な坊ちゃまのを入れてください。」 
朋美さんが自分で両足を抱えて、俺が入れる体制になってくれた。 
雅代さんが横に来て朋美さんのアソコを指で開いて入口を指さして「坊ちゃま、何度も教えたとおりココに入れるんですよ。ゆっくりでいいですから。」 
俺は言われるままずって前に進み朋美さんの股間に亀頭を当てた。 
目をつぶってにっこりする朋美さん。小さく頷く雅美さん。 
そのまま朋美さんの中に潜り込んだ。潜り込む瞬間を見つめた。肉を押し開いて潜っていく自分の息子に感動した! 
入った!入った!俺は童貞じゃない!男だ!って内心叫んでしまったぐらいに。 
雅代さんに背中を軽く押されて、朋美さんの上に被さった。根元まで息子が中に潜り込んだ。 
「ああっ!!」っとうめく朋美さん。 
なお、雅代さんも朋美さんも処女ではありません。もちろん経験済み。しかも多少なりとも経験豊富。 
雅「坊ちゃま、ちゃんと中まで入ってますよ。根元まで・・・」 
雅代さんは二人の結合部を確認した。 
入ってから気が付いた。「雅代さん・・・コンドームつけて・・・」 
雅「大丈夫ですよ。朋美ちゃんも私もピルを飲んでますから。」 
「大丈夫なの?妊娠しないよね?」 
頷く雅代さん。 
「坊ちゃま、たくさん朋美ちゃんの中に出してあげてくださいね。頑張ってたっくさん・・・」 
俺はしきりに腰を動かした。朋美さんの中を何度も往復。 
雅代さんが両方の玉を軽く握ってやんわり揉んでくれていた。 
しかし、童貞の俺が長持ちするわけはなく、入れてわずか1分足らずで暴発! 
「だめだ!!」一声あげて、朋美さんの上でえびぞって息子を密着させて体内の奥深くに大量に射精。 
射精のヒクヒクした動きにあわせて雅代さんは玉を揉み続けてた。 
初めて知ったが、射精と同時の玉揉みは快感が倍増した。朋美さんの中に何度も何度も精液を放出した。射精が終わっても雅代さんの玉マッサージは続いた。 
「ハァ、ハァ・・・で、出た・・・出た。」情けない声だったと思う。 
雅「気持ち良かったでしょ?坊ちゃま。」 
俺、朋美さんのCカップのおっぱいに顔埋めながら何度も頷いた。 
朋「ハァ、ハァ、坊ちゃま・・・ケホケホ・・・良かったです・・・凄くたくさん出してくれたんですね。」 
「ごめんなさい・・・俺・・・我慢できなかった。」 
雅「いいのですよ。これで。そのうち慣れてきます。坊ちゃまのは本当に立派なものですね?」 
朋「坊ちゃま、今度は雅代姉さんが相手ですよ。まだまだ終わりませんから。」 
「え?・・ハァ、ハァ、ハァ、わ、わかった・・・でも、ちょっと休ませて。」 
俺は息子を朋美さんから抜くと同時にごろんと隣に仰向けでひっくりかえってしまった。 
ちら見だったが、雅代さんが朋美さんの股間にティッシュを数枚当てていた。 
朋美さんは股間のティシュを押さえながら、トイレへ行った。 
雅代さんは仰向けでひっくり返っている僕の息子を濡れタオルできれいに拭いてくれた。 
「雅代さん・・・次、お願いしますね・・・」 
「はい。私も坊ちゃまに相手してもらえるのが、とても嬉しいです。この日を待ってました。」 
トイレから戻った朋美さんが「坊ちゃま、凄くたくさんありがとうございました。あんなにたくさんもらえてうれしいです。今度は雅姉さんにもおねがいします。」 
「うん。もちろん。」 
雅「では、お願いします。坊ちゃまから見たらおばさんですが・・・」 
「いや・・・何言ってるんですか?雅代さんまだ27歳じゃないですかぁ。お姉さんみたいな感じです。」 
雅代さんが僕の横に仰向けになって、僕は雅代さんの上に被さった。 
雅代さんもCカップ。おっぱいに吸い付き舐めまわした。今度は朋美さんが横で見てる。 
雅代さんは非常に感じやすい体質でした。 
おっぱいだけなのに、結構悶えて声を上げていた。 
そして、体を舐めて舐めながら股間へと移って、両足を抱えて押し開いて雅代さんのアソコに吸い付いた。 
「あぁぁぁー!」と雅代さんがのけ反った。 
クンニして少しして、今度は朋美さんが僕の股間に潜り込んできてフェラをはじめた。 
「と、朋美さん、頼むから発射は勘弁して・・・雅代さんの中にはいれなくなっちゃう」 
咥えたまま朋美さんはこっくりうなづいた。舌で亀頭を舐め、裏筋をくすぐるように舐めてくれた。 
さすがに長時間フェラには耐えられるわけがない。そこそこで止めてもらって雅代さんの中に入ることにした。 
「坊ちゃま、ちょっと体位変えましょうね。今度は私を後ろから攻めてください。」 
雅代さんは起き上がると、四つん這いになって俺にお尻を向けた。 
お尻の穴、アソコが丸見え・・・すごい恰好!! 
朋「坊ちゃま、後ろから深く入れてあげてくださいね。たぶん、坊ちゃまのサイズなら間違いなく子宮口まで届きます。さあ、頑張ってください。」 
言われるがまま、俺は息子握って雅代さんのアソコに当てた。腰を前へ出す。ゆっくり亀頭が肉を押し開いて潜った。 
「ああ!いい!」雅代さんが四つん這いでのけぞった。 
俺は雅代さんの腰を両手でつかむとそのまま奥へと入った。あと少しで根本まで・・・って時に亀頭先端がグニャリとした塊に衝突した。とたんに「アウゥ!」と前のめりに雅代さんの上半身が倒れた。お尻を高く突き上げてエビぞり! 
「うわっ!ど、どうしたの?」 
朋「坊ちゃま、奥に当たってません?子宮口ですよ。」 
「こ、この塊ってかグニャリとしてるの?」 
「そうです。最後まで入れてあげてください。あと1センチぐらい残ってますよ」 
朋美さんが結合部分を見て言った。 
じゃあ、最後まで・・・でも入るのか?痛くないのか? 
そのままゆっくり奥へ入れたぴったり結合した。亀頭は完全に子宮口に密着状態になった。 
なんだか動いてる。 
雅代さんの表情は見えないが、ゼーゼー、ハアハアと呼吸が荒い。喘ぎ声も上げてた。 
しきりに「いい!いい!」って言ってた。 
朋「どうですか?当たってるのわかりますか?」 
「なんだか動いてる・・・亀頭のところをモゾモゾと・・・くすぐったい」 
朋「よかったぁ・・・坊ちゃま、たくさん出してください。動けます?雅姉さんの体を突いてあげてください。さあ・・・」 
俺は雅代さんの腰を掴んだまま腰を前後に振った。奥に行くたびに肉の塊に亀頭が激突するのがわかった。 
気持いい・・・雅代さんの喘ぎ声が俺の動きにあわせるようにリズミカルだった。 
なんていうか一体感みたいなものを感じた。 
朋美さんが今度は玉揉みしていた。 
朋「坊ちゃま・・・たくさん・・・たくさん中に・・・出すのですよ・・・私も手伝いますから・・・雅姉さんの中に・・たくさん出してあげてくださいね。」 
その言葉が嬉しくて、雅代さんの体を突き上げまくった。 
3回目だから発射まで時間がかかった。 
早く出さないと!!とあせった。次の瞬間、雅代さんの中で息子がきつく縛られる感じがした。 
と思ったら、 
雅「クーーーッ!!」とうめいてエビぞった。 
朋「すごい!雅姉さん・・・いっちゃったわ!」 
「え!え?」と俺は焦った。 
あまりにもきつい締め付けで、息子も限界に達してしまった。 
「うわ!だめだ!」 
朋「坊ちゃま!奥に!奥に突き入れて!」 
そのまま雅代さんのアソコに自分の股間を押し付けた。亀頭が子宮口にぶつかったまま大量に射精した。 
朋美さんが射精にあわせて玉マッサージ。 
朋「出して!もっと!もっと出して!坊ちゃま頑張って!突いて!突きながら!そう!そうやって奥に出すの!」 
すごい快感に、俺は何度も射精に合わせて雅代さんの奥に突きをはなった。 
出る!出る!と内心叫んでた。もっと!もっと出ろ!とも・・・。 
とはいえ、応援されても出続けるわけはなく終わって、ぐったり。 
雅代さんがそのままうつぶせにばったり。 
俺も腰掴んだままだったからつられて、雅代さんの背中に倒れこんだ。 
「ま・・・雅代さん、ごめん。大丈夫?」 
雅代さんは黙ったまま、小さく頷いた。 
朋「坊ちゃま、さすがです。雅姉さんを昇天させてしまうなんて・・・私もされてみたい・・・坊ちゃまに。」 
雅代さんの中に息子が入ったまま、ぐったりしてしまいました。 
朋美さんは、まだ玉マッサージをしてくれてました。 
朋美さんが片方の手で俺の頭を撫でながら抱き着いてました。 
この日はこれで終わり。最高の童貞喪失でした。 
それから20歳の成人式までの間、雅代さん、朋美さんに性教育の実習を受け続けました。 
いろんなことを教えてくれました。

・アソコに指を入れて昇天させる方法。 
・潮吹きも。(AVでのおしっこ大放出ではありません。ほんとの潮吹きです。AVみたいなあんな出方しませんから・・・) 
・シックスナインで同時に行くテクニック。 
・シックスナインの複数の体位。 
・子供を作るための膣内射精テクニック。 
・昇天させるための腰の動かし方。 
・子宮内に精液を送り込むための射精テクニック。 
・連続射精(2回続けて射精)するテクニック。 
・女性を何度も昇天させるテクニック。 
などなど。 
嫁さんをもらったときに、嫁さんを満足させられるように。 
そして子供をたくさん作れるようにということです。 
体位も48手は無理ですが、正常位、屈曲位、即位、背面測位、後背位、対面座位、背面座位、松葉くずし、駅弁と15手ぐらいは覚えました。 
そして少しアブノーマルなこと・・・まあ、おもちゃを使ったプレイです。 
バイブ、ローター。逆にオナホールも。 
俺は24歳になりましたが、嫁さんが来ないので、まだ2人に相手をしてもらってます。 
告白するのもまずいかな?まあ、ここなら書いてもばれないかと思って書きました。 
そして20歳の成人式の日・・・とんでもないことが起きました。 
まさか!そんなことが?と思うことでした。 
成人式の出来事は、後日書きます。こちらも長くなるので・・・。


先日の続きです。 
成人式の夜のことを書きます。

成人式の2日前の晩でした。 
雅代さん、朋美さんから話があった。 
雅「坊ちゃま、成人式の夜まで一人でぐっすり寝てくださいね。成人式のために、私たちはこの部屋から出ますので。」 
朋「寂しいでしょうけど我慢してください。私も坊ちゃまから離れるの嫌ですけど。」 
雅「朋美さん、だめですよ。そういうことを言ってわ。」 
朋「ごめんなさい。」 
雅「それから我慢してくださいね。女性を抱けないけど。」 
俺の誕生日から2年たった。雅代さん29歳、朋美さん25歳。 
俺が20歳。 
なぜかわからなかったが、一人で寝る羽目になった。 
あとで知ったが、2日間禁欲生活をするためだった。我慢して精子を溜めろってことだった。 
2日後。成人式に出て帰宅。 
家族、お手伝いのばあや、雅代さん、朋美さんがお祝いしてくれた。 
お酒も少し飲んだ。 
夕方になってから、雅代さん、朋美さんに引っ張られるような感じで離れに戻った。 
雅代さん、朋美さんとも、隣の部屋で真っ白な着物に着替えて俺の部屋に来た。 
「どうしたの?そんな白装束で・・・」 
雅「いえ、このまま坊ちゃまはここで待ってくださいね。お迎えに私たちが行きますので。」 
朋「大人しくしていてくださいね。」 
二人が離れを出ていった。俺、すんごく不安になった。お迎え?ってなんだよ。誰が来るんだよ?女だよな?たぶん・・・。 
2日間我慢していたから、すごくワクワクしていたよ。俺。 
待つこと15分ぐらいだった。離れの扉がガラガラ開いて戻ってきた。3人?4人? 
なんか人数増えているのは間違いなかった。 
俺の部屋の扉が開いて、雅代さん、朋美さんが立っていた。その後ろに誰かいた。 
後ろの女性は座っていたので誰だかわからなかった。 
雅「今晩の成人式のお相手をお連れしました。坊ちゃま、よろしくお願いします。」 
雅代さんがそう言って、立ってた二人が横にどいた。 
正座して両手をついておじぎをしている女性がいた。 
顔を上げた・・・。 
俺、絶句!!仰天!!驚きのあまり声がでなかった。 
そこにいたのは、2歳上の琴美姉さんだった。同じく白い着物、帯の白装束姿だった。 
俺が驚いて何も言えないでいたら、 
琴「竜君、成人おめでとうございます。今晩よろしくお願いします。」と姉がもう一度手をついてお辞儀。 
俺、ハッと我にかえった。無性に腹が立った。 
「嘘だ!ありえない!な!なんで姉さんとなんだ!」 
いくらなんでも実姉とって!俺、父親に文句言いたくなり立ち上がった。 
近親相姦だろ!これって!! 
そのまま離れの出口に向かった。雅代さん、朋美さんが行く手を塞いだ。 
「どいてくれよ!親父に言いに行く!これはひどいよ・・・姉さん可哀想だ。」 
雅「だめです!坊ちゃま!琴美様の気持ちをくみ取ってあげてくださいませ。」 
朋「琴美様は、坊ちゃまのためにずーっとバージンを守ったんですよ。坊ちゃまの成人式のために・・・。お願いです!落ち着いてください!」 
二人に羽交い絞めにされた。 
「なおさら、ダメじゃないか!!なんで・・・なんで姉さん・・・なんだ。ふざけるな!」 
俺は身動き出くなったまま、姉を見下ろした。 
琴「びっくりさせてごめんね。怒らないで。竜君、でもこれは決まりなの。成人式を迎えた男性の相手をするのは家族しかだめなの。しかも男性経験のない女性なの。今回は雅代さん、朋美さんではだめなの。 
今まで本当に雅代さん、朋美さんには竜君がお世話になりました。この場を借りてお礼を申し上げます。 
そして、これからも竜君のことをお願いしますね。」 
雅代さん、朋美さんもその場に正座。女性3人が互いに手をついてお辞儀。 
俺、何も言えなくなってただ黙って見てた。納得なんかできるわけない。でも、許してくれない空気だった。異様な雰囲気だった。 
姉が立ち上がって部屋に入った。俺の手を掴んで離さずに。 
雅代さん、朋美さんが布団を敷いてくれた。俺と姉はは部屋の端に座ってるしかなかった。 
姉が横で俺の手を握り締めたまま。俺のことを見つめた。 
綺麗にお化粧した姉の顔。美貌に拍車がかかってた。オーラを感じてしまった。 
布団を敷き終えると、姉は布団に移り正座した。 
雅「坊ちゃま、お風呂にお入りください。」 
拒否できない雰囲気。怒鳴ることも怒ることも許されない空気だった。 
仕方なく風呂に入った。風呂の中では何も考えずにいた。考えてもどうしようもないことがわかったから。 
風呂から出ると雅代さん、朋美さんがバスタオルで拭いてくれた。 
新しいパンツを履かされ、白い浴衣を着せてくれた。二人に連れられて部屋に戻ると、姉は布団の上に寝て目をつぶってた。掛布団なしで。 
着物は脱いで、真っ白な肌襦袢姿だった。 
部屋はポカポカに暖かかった。 
もう現実感がまったくない。夢見心地ってこんなことなんか? 
雅「さっ、坊ちゃまもお布団に。お姉さまの隣に。」 
「雅代さん、朋美さんはすっとここにいるの?なんで?」 
姉を手助けすること。俺がいざって時に逃げださないように見張ることってことだった。 
それ聞いたらあきらめた。どうにもならない。 
雅代さんは姉の布団の横に正座。朋美さんは俺の横に正座。 
雅「この日のために私たちは坊ちゃまにいろいろお教えしてきました。いつも通りにしてくださいね。」 
姉が手を伸ばして俺の手を握った。朋美さんが俺の体を押して姉にくっつけようとしたので、俺は自分から姉の上に被さることにした。 
さっきまで気が付かなかったが、姉からはいい香りがした。 
お香の香りだった。 
姉が身に着けるものすべてにお香の香りが染み付けてあった。 
姉の顔が目と鼻の先。 
横向くと雅代さんと目があった。小さく微笑んで頷いた。 
ここまで来たら・・・。 
姉にキスした。 
姉さんは一瞬固くなった。キスしたまま襦袢の胸元をそーっとめくった。 
部屋の電気が消されて、枕元のスタンドがついた。一気にまわりが暗くなって・・・。 
でも姉の顔、体は見えた。 
雅代さん、朋美さんがいるのだがじっとしていて気配が消えてた。 
俺の浴衣の帯が外れた。(朋美さんが、そっと傍に来てほどいた) 
姉の襦袢を脱がしながら、俺は首筋にキスしてた。 
今日は雅代さん、朋美さんが今までいろいろ教えてくれたことの実践だった。 
雅代さんが長襦袢の帯をほどいて、ゆっくり広げた。 
俺はキスしながら、下へ移動。姉の首筋、鎖骨に舌を這わせて、手でおっぱいを包むようにした。 
姉はBカップ・・・。小ぶりのおっぱいだった。 
このときまで姉は黙ってじっとしていた。少し震えていた。 
「ほんとにいいの?」 
姉は目を開けて俺を見て、こっくり頷いた。 
「竜君。いいのよ。何も気にしちゃだめ。私をお嫁さんだと思ってみて?そうしたら何も気にならないでしょ?」 
姉が優しく諭すような感じでつぶやいた。 
俺、頷くと姉の小ぶりのおっぱいにむしゃぶりついた。Bカップだった。 
教えてもらったとおりに乳首先端を舐め、揉みながら乳輪を舌先で円を描いて・・・。乳首を吸ったり・・・。 
綺麗なおっぱい、乳首、乳輪ともピンクだ。 
乳首を舌で転がす感じで舐めてると、少しして「はぁ・・・」と姉がため息みたいな声を出した。 
乳首が固くなって勃起した。ずっとおっぱいをしゃぶり続けた。 
教えてもらったとおりに。姉が感じられるように。 
その間、雅代さん、朋美さんが長襦袢の下の方をゆっくり広げて下半身を出した。 
姉が俺の頭を両腕で抱きしめてきた。 
琴「もっと・・・」小さい声でつぶやいた。 
雅「坊ちゃま、少し優しくして・・・」とささやく。 
夢中だったから激しくなってしまったようだ。姉が初めてってこと忘れてしまった。 
ゆっくり丁寧に姉のおっぱいを可愛がった。 
姉の唇が開いて、呼吸が荒くなってきた。 
朋「感じてますよ・・・お姉さま。そのまま、そのまま」俺の耳元でつぶやいた。 
俺自身、処女は初めてだから、二人がいてくれたのは助かった。 
両手で左右のおっぱいを揉みながら脇腹、お腹と舌で舐めて行った。 
と、姉が体をよじった。くすぐったいって何度もつぶやいた。 
でも俺はそのまま舐め続けてた。 
俺の移動にあわせて二人が長襦袢を広げていった。おへそまで来て下を見ると姉はパンティを履いてた。真っ白の新品。レースの飾りがつていた。見るからに高そうなパンティ?いやショーツだった。 
姉は腿をぴったり閉じてた。恥ずかしいんだろうなあ・・・。 
「姉さん、ごめんな。」俺はそーっと姉の股間に手のひらを置いた。 
ビクッと姉が反応した。もうショーツ以外姉の体を隠すものは無くなっていた。 
雅代さん、朋美さんが静かに長襦袢を脱がしていたから。 
二人が姉の足に手をかけてゆっくり開いた。俺が触りやすいように。 
姉の股間の膨らみへ手を滑らせて覆って手のひらで包んででやさしく揉んだ。 
初めて姉の大切なところに触れた。少し感動した。 
柔らかくて温かかった。ゆっくりゆっくり揉みながら割れ目に沿って指で撫でてみた。 
姉の顔を見ながら手を動かして。 
「ん・・・ん・・」姉が小さく喘ぎ声を出した。 
雅代さん、朋美さんは姉の腿を優しくなでていた。時間かけて姉のアソコを可愛がった。 
だんだん姉の声が大きくなってきた。 
朋「感じてます・・・その感じでゆっくり優しくしてあげてください。」 
雅「あわてないでくださいね。」 
言われるとおり優しくした。クリトリスの箇所を指先でなぞるようにして円を描いてみた。 
「はぁぁぁ~っ!はぁぁぁ!」姉がよがってきた。 
「姉さん、いい?」 
2回小さく頷いてくれた。 
俺はショーツの両サイドに指をかけてゆっくり下に下げて脱がした。 
雅「お姉さま腰を少し上げてください」 
姉が腰を浮かして、俺はそのままスルスルと脱がした。姉のアソコに目が行ってしまった。 
わかってはいたが毛がなかった。剃ったのではなく脱毛してた。 
ぴったり割れ目が口を閉じて盛り上っている。男性経験がない証拠。 
俺は割れ目に人差し指を置くと割れ目に沿って上下に撫でた。 
「はぅ!」姉が声を上げる。ゆっくり上下に擦りながら、割れ目を押し開く感じで動かした。姉がぴったり足を閉じてしまった。もう一度二人が足を開いた。 
少し濡れてた・・・割れ目の中はぬめっていた。 
まだまだだよ、姉さん。もっと濡れないと俺入れられないから・・・姉の顔を見ながら内心つぶやいた。 
指で刺激しながら、俺はおへその下にキスして、そのまま下へと移動して・・・恥骨の上で舌を円書くように舐めた。姉の両足を抱えて大きく開いた。 
雅「お姉さま足を曲げてください。」 
曲げた足を抱えなおして、屈曲位にして姉のアソコにキスした。 
瞬間「あ!だめ!・・・いや!」姉が声を上げた。俺を見下ろした。目があった。 
止めずに舌で割れ目を舐め続けて、指で左右に開いて中を舐め続けた。ゆっくりゆっくり。 
クリトリスが小さく膨らんで・・・舌先をあてて優しく転がした。 
「ああああ!!ああ!いっ!いや!・・・だめ!いや!・・・恥ずかしい!」姉がのけ反って嫌がった。 
足を閉じようとした。すかさず雅代さん、朋美さんが姉の足を掴んで大きく開いた。 
俺がクンニしやすいように。 
朋「お姉さま・・我慢してください。気持ちよくなりますから。」 
琴「いや・・・そんなとこ舐めないで・・・恥ずかしい、恥ずかしい。竜君・・・お願い」 
雅「お姉さま、大人になる関門です。気持ち良くなりますから。坊ちゃまを信じて・・・」 
二人は姉の手を握り締めてくれてた。 
俺は気にせずに舐めて吸って・・・かなり濡れてきた。もしかすとると姉は感じやすい体かもと思ったけど。 
かなりの濡れ具合だ。もう少し。姉の腿の付け根に手をかけてマングリ返しに近い形にした。 
「あー!竜君!そんなの・・・やめ・・・やめ・・・ああ!あっ!あっ!」 
俺がむしゃぶりつく感じで舐めた。姉の喘ぎ声が続いた。 
雅「坊ちゃま・・・続けて・・・お姉さま、このままきっと昇天できると思います。」 
ここからは、教えてもらったクンニのテクニックを使った。 
姉の股間はびしょ濡れ状態になってしまった。腰、お尻がしきりに動き出した。 
姉が感じてる!俺のテクニックで感じてる! 
舌の動きを速めて、舐めまわす。数分して・・・ 
琴「はぁーーーああああーーー!!」と叫ぶと全身が硬直してぶるぶる震えた。 
姉貴の体がのけ反った。 
雅「お姉さま・・・昇天です。坊ちゃま、お見事です。」 
朋「お姉さま、大丈夫ですよ、大丈夫ですよ・・・」姉にそっとささやいてた。 
姉の硬直が終わるまで舐め続けた。 
終わって、姉がうっすら目を開けて俺を見つめてきた。 
「姉さん・・・よかった?」 
姉は、顔が赤く火照ってた。まだ呼吸が荒かったが、小さく頷いた。 
雅代さん、朋美さんが姉のおっぱいをやさしく揉んでいた。 
そろそろ・・・入れてもいいかな? 
俺は二人に目で合図した。二人とも小さく頷いた。 
二人が姉の両足を曲げて屈曲にして大きく開いた。俺が入れやすいように。 
あ!コンドーム! 
俺はあえて口にださずに、息子を掴んで手でコンドームをつける仕草をした。 
朋美さんが首を横に振った。「いいえ。いりませんよ。お姉さまもピル飲んでますから。」 
「そう・・・。」 
俺は姉の股間にくっつく感じで近づいた。 
姉は下を見続けて、俺の勃起してる息子を見つめた。 
姉も何されるのかはわかってるから、目を見開いてぎゅっと口を閉じてた。 
雅代さん、朋美さんの二人は姉の足を抱えながら、片手で姉の肩に手を置いていた。 
後で教えてくれたが、俺が入れたときに痛さで姉が上にずって逃げないようにするためだった。 
俺は息子を握って姉のアソコに近づけた。 
雅「坊ちゃま、ちょっとお待ちください。」 
そして、雅代さんは小瓶を取って手のひらに透明の液体を出した。そして、その手で俺の息子を握って・・・全体に液体を塗った。ローションをつけてくれた。 
姉の痛みが少しでも和らぐように・・・ってことだった。 
手をタオルで拭くと、雅代さんはもう一度姉を抑えた。 
琴「竜君・・・怖いの・・怖いの・・・痛くしないで・・・」息子を見つめながら言った。 
雅「お姉さま、大丈夫ですよ。安心して。最初は少し痛いだけです。誰もが通る道ですから。」 
朋「そうです。ゆっくり深呼吸しましょう?」 
「姉さん、力抜いてくれ。力んだらすごく痛いはずだからさ。」 
姉は雅代さん、朋美さんに合わせるように一緒に深呼吸した。俺を見つめながら。 
俺は割れ目を指で押し開くと、姉の入口に亀頭の先端を当てた。 
琴「ゆっくり・・・お願いね・・ゆっくり・・竜君・・・お願い。お願い。」 
俺頷いて、股間に視線を下げた。そして、ゆっくり中へ押し付けた。 
「痛い!」姉の全身が硬直してしまった。 
息子は弾き返された。これってもう少し強く入れないと入らないのか? 
いかんせん、処女は初めて。感覚がわからなかった。 
教えてもらったとはいえ、本当の処女は初めてだ。 
二人が教えてくれたことを思い出しながら、もう一度入口に当てた。 
そのまま押し込んだ・・・ 
「あーーーーーっ!・・・いた・・いぃぃ!痛い!・・・竜く・・・痛い!」姉が悲痛な声を上げて硬直。 
二人が必死に姉を抑えてた。すごい力なんだと思った。 
俺は姉の腰を両手でつかんだ。 
亀頭が潜っていた。そのままゆっくりゆっくり姉の中に息子を沈めた。 
姉の中は凄く狭かった。 
こんなに締まるのか!なんて狭いんだ!びっくりしながらも中へ中へと進んだ。 
亀頭が肉の壁を強引に押し分けて進む感じいがした。 
ザラザラ感、うねる感じの中の動きもわかった。 
姉は顔を左右に激しく振りながら「痛い!」と言い続けてた。 
雅「お姉さま、もう少しの我慢です。」 
姉は膝から下をバタバタさせて痛がった。 
俺は姉の上に被さった。姉の両肩を掴んで・・・腰を入れて。 
残り半分が一気に姉の中に埋没した。 
途端に息子全体が締め付けられた! 
「あああああーーーー!・・・イッ!・・・・ターイィィ!・・・」姉が声を上げてのけぞった。ガチガチに固まってしまった。 
とはいえ、姉と一つになった瞬間だ。 
姉なのに、処女とのセックスに感動を覚えた。雅代さん、朋美さんは姉の足を抱えたままだったが、二人とも汗だくだった。 
朋「坊ちゃま・・・まだ、動いちゃダメです。」 
雅「じっとして・・・。今動いたらお姉さまに痛いことしか教えてあげられませんから。」 
姉は泣き出した。 
「姉さん!俺の全部入ったから・・・もうこれ以上中には入らないから・・・」 
雅代さんが姉の髪を撫でながら「よく我慢しましたね。少しこのままでいますからね。」 
と励ました。 
琴「は、はい。・・・痛かった・・・です。」泣きながらだった。 
しばらくそのまま重なったままで姉が泣き止むのを待った。 
泣き止んだのを見計らって。 
朋「坊ちゃま、ゆっくりお尻を回す感じで動いてください。」 
言われたとおりにお尻でゆっくり円を描いた。 
亀頭は姉の子宮口に完全に当たっている。実は俺の息子は2年間雅代さん、朋美さんに鍛えられたおかげで成長したんだ。 
1.5cmほど長くなった。太さも増した。雅代さんが測ったら14.9㎝になってた。 
亀頭も大きくなっていた。 
姉が痛がるのも無理はなかった。それに姉の膣が狭いってのも理由だった。締りもいいはずだ。 
それから、姉の中はうねるように動いてた。みみず千匹という名器だって雅代さんが教えてくれた。 
男はあっという間に射精しちゃいますよって教えてくれた。 
が、俺は雅代さん、朋美さんのおかげで持続力もアップしていた。 
平均10分超え。長いときで20分ほど。射精までかるようになってた。 
そのおかげで、毎回雅代さん、朋美さんを昇天させていたんだ。 
女性をいかせる喜び。同時にイッタ時の一体感や征服感。子供を作りたいという欲求とか知った。 
姉の中に入って、一緒に姉さんいきたいね・・・って思ってた。 
痛みが和らいできたのか、姉の呼吸が落ち着いてきた。 
俺はゆっくり姉に押し付ける感じで動きを変えた。前後の動きに。 
すぐに姉は眉間に皺寄せて「竜君・・・痛い」って。 
俺、雅代さんを見てしまった。雅代さんはコックリうなづいて続けるようにって言った。 
姉に被さり抱きしめたまま、ゆっくり腰を動かし続けた。 
姉の中に入れて、早くも30分近くたっていた。 
「雅美さん、朋美さん頼むね。」俺は言うと、動く幅を少し筒広げて姉の中をゆっくり突き上げてみた。 
「痛い・・イッ・・・いた・・・痛い」姉がうったえてきた。 
無視して動いた。早く終わらせてあげたい気持ちと姉を征服したいという気持ちになったから。 
ただ息子を抜き差しではなく、奥に当たる瞬間に角度を変えて亀頭の先端が子宮口にぴったり当たるようにした。 
今まで何度も雅代さん、朋美さんに子宮内に精液を送り込んだことか。 
同じことをした。 
教わったことを駆使して、姉の体を突き上げた。 
姉さん・・もう少し・・・もう少しで終わるからね。 
射精感がでてきた。早く出したい! 
姉の中の往復を早くした。 
琴「痛い、痛い、だ・・め、だめ・・・うっ・・・だめ」 
朋「もう少しの我慢です。」 
俺が姉の上で動き続けた。股間に雅代さんの手が伸びて玉マッサージがはじまった。 
姉の膣内に大量に射精できるようにってことだ。 
「姉さん!・・・はぁはぁはぁ・・ウッ!」全身に快感の電気が走って射精! 
「あああーーーー!」姉が声をあげた。 
奥に突き入れて子宮口めがけて発射し続けた。 
ヒクヒクと息子が脈打って、何度も発射し続けた。玉マッサージのおかげで2度目の快感。 
もう一度勢いよく射精。 
姉の中に何度も何度も突き入れて、奥深くに送り込んだ。 
姉の上にぐったり乗った。息切れで何も言えなくて。 
姉は俺の頭を掴むと抱きしめてくれた。 
まだ玉マッサージが続いていた。マッサージにあわせてトロッ、トロッと残ってる精液が穴の中に流れてた。 
「竜君・・・ありがとう」 
俺、姉の胸の上でイヤイヤと首振った。痛くしてごめんって謝りたかった。 
姉が頭を撫で続けてくれた。 
雅「坊ちゃま、ゆっくり抜いてください。」雅代さんに言われて、起き上がって息子を姉の中から抜いた。 
姉の股間に目が行った。出血して真っ赤。雅代さんがティッシュを股間に数枚重ねて押さえた。 
朋美さんが後ろから俺を抱きしめてくれた。 
雅代さんは姉を抱きかかえて起こすと、一緒にお風呂へ行った。 
姉が振り向いて、小さくお辞儀した。 
俺は朋美さんに抱きしめられたままだった。 
「朋美さん、俺・・・これで良かったのかな?」 
「はい。」 
「姉さんを傷つけてしまった・・・」 
「いいえ。坊ちゃま以外の相手だったら、琴美様はもっと痛い思いをしたはずです。坊ちゃまみたいに優しくしてくれることはなかったかもしれません。」 
「今日はこれで終わりなんだよね?」 
「はい。ただ明日、明後日と3日間はお姉さまが相手してくれますから。」 
「まだ?続くの?」 
「はい。お姉さまが昇天してセックスの良さを知ってもらわないとなりません。私たちがお助けしますから安心してくださいませ。」 
俺は朋美さんに仰向けに寝かされて、濡れタオルで息子を綺麗に拭いてくれた。 
拭いてもらっているうちに、不覚にも勃起してしまった。 
綺麗に拭き終えると、朋美さんが口に咥えてフェラしてくれた。 
数分して朋美さんの口の中に放出。いつものように朋美さんは飲んでくれた。 
「ねえ、明日明後日は朋美さん、雅代さんじゃだめなの?」 
朋美さんがビックリしてた。 
「坊ちゃま・・・だめですよ。そのあとなら、今までどおり雅姉さんと私がお相手できあますが。」 
「そうなんだ・・・」 
「あのさ変なこと聞くけど・・・朋美さんの最初って痛かった?」 
「はい。でも琴美様ほどでは・・・琴美様の痛がり方には驚きました。」 
「そっか。姉の・・・狭かった。」 
「そうですか。たぶんそれもあるかもしれませんね。でも無事に終わりました。」 
パンツを履いて浴衣を着せられて姉を待った。 
そうして姉と雅代さんが戻ってきた。 
姉は浴衣を着せられていた。雅代さんも浴衣を着てた。 
姉がと向かい合って正座した。 
雅代さん、朋美さんが部屋を出て行った。 
姉も俺も黙ったまま。 
琴「竜君、立派になったね?」 
「う、うん。姉さんごめんな。」 
「ううーん、気にしないの。竜君優しかったじゃない。」 
「痛かっただろ?」 
小さく頷いた。 
琴「明日も明後日も痛いのかなぁ?竜君やさしくしてくれる?」 
「うん。姉さんを苦しませたくないし。」 
琴「緊張したけど、今はなんだかほっとしてるの。竜君・・・もっと近くに来て」 
俺、姉の近くにずっていった。 
姉貴が抱き着いてきた。そして、姉のほうからキスしてきた。 
「姉さん。俺、ねえさんとやっちゃった・・・」 
琴「いいの。いいの。これでいいの。姉さんも竜君が最初の相手で満足なの。竜君も大人になったんだね。小さいころはやんちゃだったのに。立派になったね。私嬉しかったわ。」 
「姉さん。・・・ありがとう。」 
「雅代さん、朋美さんからいろいろ話聞いてたの。だから、1週間ぐらい前からこの日を楽しみにしてた。だって、竜君優しく相手をしてくれるって言われたし。初めてを可愛い竜君にって思ったらときめいちゃった!」 
「姉さんほんとなの?作ってない?」 
「ほんと。可愛かった竜君がって思ったら、姉さんがしっかりしないといけないでしょ?姉さんが逃げちゃダメでしょ?今日の竜君たくましかった。かっこよかったよ。姉さんが惚れちゃいそうなくらいに。ねえ、竜君。男の人って1回であんなにたくさんのアレが出るんだね?びっくりしちゃった。子供がすぐできるようになりたいわ。私。結婚したらすぐ子供が欲しいの。」 
「ふーん。そっか。あのさアレはね・・・雅美さん、朋美さんに鍛えてもらってるからなんだ・・・」 
「ふーん。明日も明後日も頑張ってね。お願いします。将来の旦那様が竜君みたいに性欲の塊だったらすごいね。」 
「姉さん、そりゃひどいよ。別に俺セックスマシーンじゃないし。」 
「ごめん、ごめん。言い方が悪かったわ。いや、すぐ赤ちゃんできそうだから。」 
しばらく姉といろいろ話した。 
そして、雅代さん、朋美さんが戻ってきた。 
「そろそろ寝る時間になりましたよ。4人でぐっすり眠りましょう。」 
雅美さん、智代さんはもう2つ布団を敷いた。4つ並べて。 
布団にもぐり、朋美さんが電気を消した。 
俺の布団の中に手がもぐりこんで・・・姉だった。俺の手を掴んで引き寄せて、手をつないできた。 
そのまま眠った。

翌日、朝起きたら姉、雅代さん、朋美さんがいなかった。 
そう、朝の食事を作っていたんだ。 
雅「坊ちゃまおはようございます。ぐっすり眠れましたか?」 
琴「竜君、おはよう。さあ御飯よ。私もお腹ぺこぺこよ。」 
急いで布団から飛び出した。 
雅代さん、朋美さんが手際よく布団を片づけた。 
離れのこの部屋で4人で朝ごはんを食べた。なんだか変な感じだった。女性3人に囲まれて食事。 
女性3人は昨日のことがウソみたいに、仲良くしゃべってた。 
その夜。二日目。 
姉とまたセックスしました。最初は痛がっていたけど、2日目で姉は昇天しました。 
3日目も。 
そして長いようであっという間の3日間だった。 
そうそう、弟が今18歳になったので、1か月前に離れを明け渡しました。 
弟の相手はもう一人半年前に来た由紀子さんというお手伝いさんです。 
あと雅代さんもついてます。 
俺は本来の俺の部屋に戻りました。 
朋美さんは俺専属のお手伝いさんになりました。もちろん普段の身の回りの世話とかもしてくれています。 
たぶんばあやと同じように朋美さんが俺のことをずっと見てくれることになるんだと思います。 
父から聞きましたが、ばあやが引退後、家族全員の面倒を見ることになるそうです。 
早い話が雅代さんがお手伝いさんの頭、その下に朋美さん、由紀子さんが付くことになるって言ってました。 
それから姉は昨年、結婚して家を出ました。 
弟の成人式の相手は、妹になるようです。そのときまで妹が処女であればの話ですが。

昔の日本では、家族が相手をすることが多かったようですね。 
いろいろな郷土史や文化を調べました。夜這い、近親相姦などはあたりまえだった社会のようです。 
うちが異常ってわけではなく、旧家でかつ昔からのしきたりを踏襲し続けているから、今も続いている。 
もちろん、近親で妊娠・出産はありえません。 
俺の嫁さん・・・内心は朋美さんと結婚したいのですが、許してもらえるか。 
父に一度相談したことがあります。 
笑ってました。おまえの代で変えることもできるかもなと話してました。 
良い悪いではなく、時代に沿っていくことで稼業も発展できるなら変えれば良いということです。

ということで、この話は終わりです。 
告白するのは、けっこう勇気いりました。 
さて、そろそろお店に出るか!今日も暑くなりそうですけど、お客様がたくさんいらっしゃると暑さんか吹き飛びますから頑張らねば。 
それでは、失礼します。 








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コメント

コメント一覧

    • 1. 名無しのオナニート
    • 2015年08月27日 17:40
    • 1 胸糞悪いわ
      近親相姦とかまじでありえない。
      伝統がなんだよ、性欲に負けて盛っただけじゃねーか。
      二度と書くな、マジでキモい

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