元カノが獣のように大男に犯されているのをみながら射精・・・・・

彼女と別れたのですが彼女の荷物が部屋に残っていました。 
一週間経っても取りにくる気配もなく仕方なく彼女のアパートに もっていく事にしました。 
会うつもりはなかったのでドアノブにでもひっかけておくつもりでした。残ってた荷物は洋服がほとんどで下着類も 
あったので中身の 見えない大きい袋に入れてガムテープで密閉し、夜彼女が部屋に帰る頃に行く事に決めました。
彼女のアパートは割りと近くでバイクですぐです。 
近くのコンビ ニにバイクを留め、メットケースから袋を取り出し彼女のアパートの前まで来ると彼女の部屋の前の駐車場に見慣れない車がライトをつけて止まっていました。 
丁度助手席から彼女が降りてくるところで、運転席に座っていたのは体格のいい25・6の男でした。 
やはり男がいたのか!私は怒りで心臓が鼓動が早くなるの を感じました。 
彼女は相当酔っているみたいでフラフラしながら部屋の鍵を開けようと四苦八苦してます。 
そこへ車を降りた男が後ろから抱きかかえるようにし て鍵を開け、部屋に入っていきました。 


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近所夫婦と貸切露天で体験したちょっとエロい話

近所夫婦と貸切露天に入った話 
長くなるけどちょっとエロかったので語ってみても可?

んじゃ。 
この前、家族ぐるみで仲良しの同期山内一家と温泉に行ったんだ。 
夜、子供たちが隣の部屋で寝静まった後、親同士4人で飲んでるウチに 
ちょっとエッチな方向に話がいって、良い雰囲気だったので 
積年の妄想を具現化すべく酔いに任せて言ってみた。 
「貸切露天があるから、行ってみない?4人で」 
山内妻は子供がいるとは思えない細身のグッド体型。 
時々ヘソが出るシャツ着てるぐらいだし、姿勢もいい。色白でこそないが 
ボディに自信ありは明白。性格はむしろ男らしいサバサバしたヤツ。期待。 
妻も細身色白でそれなりの色気の持ち主だが本人の自覚は乏しく、 
この手の提案に対するノリは芳しくない。温泉情緒が似合うキャラだが。 
案の定「え〜、いやだよ。恥ずかしいから。男同士でいってきたら? 
朋ちゃんも恥ずかしいよね。」と抵抗。「う〜ん、そうだね・・・」 
まずった!安直過ぎたか?


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処女が初セックスの中出しでイッっちゃいました・・・・・

私は、知人経由で知り合ったとある男性とHをしてみることにしました。 
あわよくば処女を捧げる、とうのは怖くてとても不安でしたが、 
度重なる自慰で開発されてしまっていたあそこの疼きは、 
私の初めての冒険に歯止めを掛けることができませんでした。

男性は36歳という年齢よりは若く見えます。 
ハンサムで背も私よりは高くて、会ったときは清潔そうな服装だったので少し安心しました。 
ちなみに私は21です。

彼の車のそばまで行くと、彼は優しい声で、しかしいやらしい目付きで囁きました。 
「かわいい子だな。タイプだよ」 
私は嬉しいのと、ちょっと気持ち悪いなあという気持ちの間で戸惑いました。 
私は全然かわいくなんかないんですから。 
「俺じゃ、いやかな? 優しくするよ」 
そう言われてもまだ不安は消えませんでした。生まれて初めて男に犯されようとしているのですから。 
これは人生の大きな分岐点のような気がしました。 
「大丈夫だから。さあ、乗って」 
彼はなるべく優しく促してきました。その物腰だけは柔らかかったのですが、 
「乗って」と言ったときにギュっと私の尻を掴んだ手だけが乱暴でした。 
私はびっくりして、でもなぜか嬉しくなってしまって、「はい」と言ってしまいました。 
そしてそのまま彼の車でホテルに連れていかれました。


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兄が起きていると知りながら妻とセックス → 兄が暴走

先週の週末(土)に伊豆まで親戚の結婚式へ行って来ました。 
当初は僕の両親と兄夫婦、そして僕の妻と娘の7人で出席する予定でしたが 
父が腎不全の為に入院して、母も介護の為に欠席 
兄嫁は臨月の為に大事を取って欠席 
仕方なく僕の家族と兄の4人で行くつもりでしたが 
母が娘の面倒を兄嫁とみてくれると言うので 
結局は僕(30)と妻(28)と兄(32)の3人で出かけました。 
当日は昼からの挙式と云う事なので、朝の7時に兄の車で出発 
式場に着いたのが12時前で、そのまま着替えて挙式に参列 
披露宴が終わり、新郎新婦を送り出し、全てが終わったのが 
午後の4時前でした。 


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ホラー映画でお風呂が怖くなったJCの妹と一緒に入った結果www

俺は18で3歳した(15歳)の妹がいます。 
俺の親は共働きでほとんど家にいないし、親らしい事はほとんどしてくれなかった。 
妹が10歳の時までは一緒に風呂入ったりしたけど今は体も発達?したせいもあって入らないけど。

・・・・本題に入ります。 
ある日の夜、親は仕事で家には俺と妹だけ・・・ 
する事がないので7時ぐらいからホラー映画を妹とみた。 
ムードを出そうと部屋を暗くしてみた、この時は残念ながら?何もなかった。 
晩飯も喰いおわってしばらくすると・・・・ 
  ピーーーーーーー 風呂が沸いて入る準備をしてると・・・・ 
妹「ねぇ・・・・あのさぁ・・・・」 
俺「何?あぁ・・もしかして怖くなっちゃったとか??」 
妹はもぞもぞしながらコクリと頷いた・・・ 
俺「で?先風呂入る??」 
妹「そうじゃなくて・・・・そのぉ・・えっとぉ・・・なんでもない・・・」 
顔を赤くして何か言いたげだったんだけど・・・ 
まぁいいか風呂はいってこよ。


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友人の人妻とおふざけから怪しい関係になった件wwww

数年前に友人の家に泊まりに行きました。私は、出張で翌日は帰るだけなので気分が楽で、夜遅くまで友人夫婦と酒を飲み語り合いました。夫婦とは、彼らの結婚式の司会もした関係で何の遠慮も無く、かつ、三人とも同郷で使う方言も一緒なので大いに盛り上がりました。


翌日、友人は朝早くから仕事です。 
私が9時過ぎに目を覚ますと、奥さんが食事の用意をしてくれました。奥さんは大学の研究室で助手のバイトをやっているそうですが、その日は休みでした。 
知性があり、元気の良い奥さんです。 
昨日の話の続きが始まります。「かりまん」をした同級生の話が昨日出ていて、奥さんが「かりまん」って変なことでしょ?」と聞いてきました。 
私は、「かりまんは、3種類あるんだ。」と答えました。「口で説明するのは、いやらしいので、ちょっと後ろ向いて」と私は奥さんに頼みました。おふざけのつもりです。 


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親友の1人が遠くへ → 「最後にやらせて」 → 記念4Pwwww

おばさん待ちの間におっさんが便乗。こっちも輪じゃなく乱だけどいいかな。 
文章下手糞だったら勘弁、想像力で補ってくれ。


もう10年ぐらい前の出来事なんだけど、バイト先の仲間で俺ともう1人の男と 女2人の4人でよくつるんでいた。 
バイトっていっても華やかさとは無縁の、どちらかといえばガテン系の職場で、 仕事は小汚くて、いつも金は無く、自分で言うのもなんだけどまーあんまり パッとしない4人組だった。 
ただそれだけに似たもん同士で壁が無いというか、変に見栄を張ることも無い男女の枠を超えた友情みたいなものが芽生えて、給料が出るとよく4人で安居酒屋に飲みに行ったりしていた。


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清純そうな中2の青年を逆ナンで3Pwwwwww

私(夏美)22歳と友達(麗奈)23歳が去年の秋に体験した事を書きます。 
私達は幼なじみで職場も同じです。仕事の都合上季節外れの夏休みを過ごしている時の事。 
麗奈が男が欲しいと言う事で麗奈の車で街に逆ナンしに行きました。 
麗奈はギャル男や遊び人はキライみたいで(性病持ってそうなイメージがあるらしい)清純そうな子をターゲットにしてるみたいでした。 
すると約2時間した時の事一人の清純そうな青年?少年?が目の前を通過しました。 
麗奈「あの子結構良くない?」 
私「じゃぁもう一人探さないと…」 
麗奈「私達二人で彼一人を相手しようョ」 
私「エッ?」 
すると麗奈は彼に声をかけに行きました。 


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高校の文化祭で風俗みたいなサービスを受けてきたwwww

 2年前の9月初旬、5年前に卒業した高校から「学校へ寄付をした方を文化祭に招待します」という内容の招待状が郵送されてきた。 
 身に覚えがない俺は親に「高校から招待状が来た」と言うと母親が「M(俺)の名前で寄付をした」と言い、ちょうど文化祭のある日は仕事が休みだったので俺は高校の文化祭へ行くことにした。

 俺が卒業した高校の文化祭は9月の第3土曜日と日曜日の2日間あり、1日目は学校関係者(PTAなど)と招待者だけが出入りできて2日目は一般公開となっていた。

 高校の正門から構内へ入って受付へ行って招待状を受付へいる生徒へ見せると「こちらにどうぞ」と正門から一番近い会議室へ連れて行かれ、会議室に入ると数人の招待者がいて生徒と話をしていた。 
 少しすると俺のところにも生徒が来て「今日は来ていただきありがとうございます。本日は生徒がガイド役になって文化祭の出し物やイベントの説明をしたりします」と言い、俺が「俺はここの卒業生だが在学中はこのようなことはしなかった」と言うと生徒は「2年前からやり始めた新しいサービスです。この写真の中からガイド役の生徒を選んでください」と言ってアルバムを渡してくれた。 

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実家で中2の従兄弟に告白されたので調子に乗って股関を触ってみたら・・・・・

はじめまして、私は都内で一人暮らしをしている24歳OLです。 
約一年前に正月休みを利用して帰省した時の体験を話したいと思います。

「ただいま〜」 
と玄関を開けました。 
奥から母が小走りでこっちにきて 
「あら、お帰り〜雪大丈夫だった?」 
なんて話しをしながら居間へ入ると父が「おぉ〜元気だったか?」と話しかけてきます。 
居間には父の他におじさん(父の弟)夫婦とその子供の快君(中一)が夕飯を食べてました。 
私も一緒に食事をして後片付けをしていると母が 
「あのね、由美(私の仮名)の部屋に快君も一緒に寝かせてあげてね」 
と言われ 
「構わないケド何で?」と聞くと 
「あの子も中学生でしょ?反抗期なのよ。両親と寝たくないんですって」 
と言われ渋々了解したふりをしました。 
私は快君の事が好きだったのです。 
快君は芸能人に例えるとNEWSの手〇君に似ています。 
お風呂から上がり部屋に行くと快君がテレビを見ていました。


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